●「地球温暖化を考える旅」アメリカ最新環境体験エコツアー

 

 



地球温暖化問題、異常気象、企業の環境配慮など、環境をテーマにした情報が連日メディアへ露出しています。2006年12月に、東京ビッグサイトにて行われた第8回を迎えた“エコプロダクツ2006”は、過去最大の15万人が来場しました。

2007年1月から日本で公開される米国映画『不都合な真実』が話題になっております。地球規模での異常気象や自然破壊の様子を、米国・元副大統領アル・ゴア氏がスライドショーで講演する姿のドキュメンタリー映画です。鑑賞後は多くの方々が環境に対する意識が高まると思われます。

更に詳しく世界の環境事情を見つめたい方々に、今回は制作国であり今後の環境問題で世界的に大きな影響を持つアメリカの最もホットな州の一つカリフォルニア州に絞って、環境関連最新事情を視察する体験エコツアーを募集します。

   

旅行期間:2007年3月28日(水)〜4月2日(月) 6日間

◆ 旅行代金:お1人様 298,000円(大人・こども同額)

◆ 食事(朝4、昼2回付) 添乗員同行 募集人員20名(最少催行人員15名) 

◆ 宿泊(サンフランシスコ:ホリデーインEFW、サクラメント:ベストウェスタンSH)

     シングルルーム希望者追加料金32,000円 

 ●行程

日付
行程 宿泊<食事>

成田(夜)−航空機ー(昼)サンフランシスコ

午後:★@アルタモントパス風車郡=サンフランシスコ

サンフランシスコ

<昼>

2

サンフランシスコ=★Aナパバレー(ワイン農家のバイオマス利用見学)オーガニックワイナリーでの昼食=サクラメント

サクラメント

<朝・昼>

3

★B世界初の住民投票で灰炉となったランチョセコ旧原子力発電所&代替施設太陽光発電所

※SMUD、CPUC、CCEも見学交渉中=サンフランシスコ

サンフランシスコ

<朝>

4

サンフランシスコ滞在フリータイム

(OPオプショナルツアー別費用:★オーガニックスーパー他)

サンフランシスコ

<朝>

5

サンフランシスコ(午前)−航空機

機中

6

ー(午後)成田

 

 

 

*現地見学箇所では自然エネルギーの専門家が解説

@世界最大規模7,000基の風車郡

Aオーガニックワイナリーでの昼食とバイオマス利用の運営見学

B世界初の住民投票で灰炉となった原発。代替施設としてソーラー発電所移動中。

C世界最大級のオーガニックスーパーマーケット他関連施設見学とショッピング

◆申込方法

@お申込みのWordファイルをプリントアウトしていただき、ご記入の上、FAXまたはメール

で送信してください。。

◆旅行企画・実施:(株)JTB関東

◆共同企画:リボーン<エコツーリズム・ネットワーク>

         東京都知事登録旅行業2-4850号

         〒160-0022東京都新宿区新宿2-2-1ビューシティ新宿御苑506

         TEL:03-5363-9216 FAX:03-5363-9218

         E-Mail:eco-tourism@reborn-japan.com

   
       


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弊社は収益金の一部と労働力を、エコツアー訪問地域の自然環境保全・再生の為に 提供しています.
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